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91.中之島~大川界隈2012年春
勤務地が中之島だったので、意識をせずに中之島界隈を撮っていました。この春に天王寺界隈に転勤になったので、これからは天王寺界隈の風景が多くなりそうです。いろんなところを紹介できればと思っています。(2012.4)
90.露天神社(お初天神)
お初天神は露天神社といいます。読み方を「ろてんじんしゃ」だと思っていたのですが、「つゆのてんじんじゃ」という読み方が正解です。お初天神にさくらの木があり、都会の真ん中とは思えないような立派なさくらです。満開のさくらの木の下でオフィス街の穴場を感じていました。(2012.4)
89.城北川のさくら
城東区の菫地域を流れる城北川に咲いているさくらは、8分ぐらいの感じでした。川沿いを良く見ていると、遠くのほうまでさくらが続いていました。桜並木まで整っていないのですが、工場とのコントラストが意表をついて、「鉄+桜」という新しいスポットになるかもしれません。(2012.4)
88.藤田邸跡公園2012年春
藤田邸跡の公園は、不思議な空気に包まれる立派な公園だと思います。梅の花が咲いていることはしらなかったのですが、時間が止まったように咲き誇っていました。その空間にいると、たとえば、決められない日常を、再発見できる場所かなと思いました。(2012.3)
87.大阪城梅園2012年春
3月になっても、大阪でも雪が舞っていました。ようやく、梅便りを聞いて、春らしさを感じるようになりました。大阪城の梅林は、規模や品種においても、きっと全国でもトップクラスではないかと思います。(2012.3)
86.長居公園2012年春
長居植物園に、ねこやなぎが光っていました。「光る花はねこやなぎ」という高石友也さんの唄が出てきますが、本当に光っていました。また、この時期の梅は、好みですが、赤い色の梅の花は青空に映えていて素敵です。(2012.3)
85.生野区源ケ橋付近
源ヶ橋温泉は、昭和12年に建築された昭和の面影がたっぷりのお風呂屋さんです。ゆっくりと「キキョウの薬草」の湯の中に浸かると、アーチ型の天井がみえます。お風呂上りに、フルーツ牛乳飲んで、しばしの幸せを得ました。(2012.1)
84.生野区の商店街
生野区にある商店街は、古い町並みにもかかわらず、シャッターが少ない商店街でした。新しいことを模索しながら、古い町にフィットするようにされているのかもしれません。次回に紹介する「歴史を感じるお風呂屋さん」との共存が、一つの答えかもしれませんね。(2012.1)
83.大阪駅界隈イルミネーション
大阪駅の冬のイベントはスノーマンの登場です。
大阪駅のいたるところに、スノーマンがいました。大きなスペースをふんだんに使ったイベントは大成功だと思います。
ビックリしたのは、大阪駅北側の開発です。もう建設中のビルが天空に近づいていました。(2011.12)
82.OSAKA光のルネサンス2011
大阪・中之島が今年も光のオブジェに包まれました。今年のPRの一つに、神戸のルミナリエ、京都の嵐山、大阪の中之島と並んでいる写真がありました。写真だけでもいい感じですが、実際にルネサンスに触れると、不思議と笑顔が出てきますよ。(2011.12)
81.文の里商店街/萌木星
大阪の商店街は街の中心なんだと思います。
文の里商店街の中で見つけたお店は、改修されて古さをぬくもりにつなげている感じがしました。お店の人に怒られるかもしれませんが、シラスご飯を食べながら、なぜかアンジェラ・アキさんが歌っている津軽海峡冬景色の風景を思いだしました。(2011.11)
80.大阪城公園2011年秋
大阪城の紅葉は、桜や銀杏の葉っぱが色づき始め見ごろになっています。
急な冷え込みなど、あっという間に冬の装いになってしまいますが、この時期の大阪城の紅葉は見ごたえがあります。その頃合いがよかったのが、天守閣前の銀杏です。今年も元気をもらえました。(2011.11)
79.旧大阪市立博物館
大阪城天守閣の横に旧第四師団司令部庁舎があります。この建物は、80年の歴史があり、1960年から2001年まで大阪市立博物館として利用されていました。大阪城天守閣復興80周年記念として、一部開放されました。当時の面影を感じてください。(2011.11)
78.なんばパークス
都会のオアシスという表現がぴったりな感じの街です。10階部分の公園をゆっくり歩いていると、南からの風が抜けていく感じがします。行ったことはないんだけど、グランドキャニオンっていう風景が浮かんでいました。(2011.10)
77.大阪駅
大阪駅は、2011年5月に大変身を遂げました。以前は、何かしら圧迫感がありましたが、太陽の光が差し込む素敵な空間になっています。通り過ぎる駅であり、吹き抜けが気持ちいい街になっています。(2011.10)
76.藤田美術館から中央公会堂
夏の午前中の散歩は、藤田美術館から大川の川べりを中之島の中央公会堂までのコースをお勧めします。約2キロメートルの歩きなれた道を歩いていても、新しいお店を発見したりします。そんなドキドキ感のある散歩のコースです。(2011.8)
75.肥後橋商店街
肥後橋にある肥後橋商店街は、すぐそこが終点になる商店街です。ビルの街だと思っていた肥後橋ですが、路地を抜けると人の息吹がします。いつまでも商店街でいてほしいですね。(2011.7)
74.老松通り2011夏
東海道・山陽道から大阪に来て天満宮に向かうには、曽根崎のお初天神、老松通りから天満宮に行くと調べていると記述がありました。今の老松通りは古美術、画廊のギャラリー、アート関係のお店が80店舗集まっているといわれています。この地に事務所があるので、まだまだ紹介せていただきます。(2011.7)
73.中之島公園~満開のバラ園
中之島公園のバラ園は、リニューアルして根付いてきた感じがしてきました。撮影した時期は5月の連休明けですが、自分たちの季節がきましたっていう感じです。先日、中之島公園へ行くと、見事の咲き誇っています。(2011.5)
72.造幣局~桜
造幣局のさくらを近くで見たのは、初めてす。たくさんの種類の見事な桜を見て、今までもったいないことをしていた気になりました。もう一度みたいというより、まだまだ見逃しているところがあるので、来年も楽しみができました。(2011.4)
71.千林商店街
いつもと変わらない日常が埋まっています。おいしそうなコロッケの匂いに包まれて、家路を急ぐ先には、
いつもと変わらない日常が、心地いいのかもしれません。(2011.4)
70.藤田美術館
美術館の2階に上る階段は、ギシギシと歩く人のリズムを刻みます。展示スペース、ここが蔵の中だとわかると、その昔の秘密基地に潜入した気分になります。風を通す古い窓からは、まだ冷たい風が入ってきます。
(2011.3)
69.大阪市福島区
「売れても占い商店街」というコピーは、なんだろうと心を引き付けます。大阪駅から一駅ですが、古い町並みの落ち着きを感じました。それは、商店街のコピーをみたときの直感につながるんだろうなと、思いました。(2011.2)
68.早春の大阪城梅林
春の足音を感じるようと、毎年梅林にきています。早春という季節感を感じていたのですが、先日かなりの雪が降っていました。雪の中での梅の花も輝いています。温暖化ですが、そう簡単に、春にはならない感じですね。(2011.2)
67.天保山・夜景
冬の天保山岸壁にたつと、冷たい風が容赦なく吹き付けます。夜のとばりがおりて、マーケットプレイスの壁には人がにぎわうペイントが。街灯を効果的に利用した壁を見ていると、行ったことのないパリの景色を感じました。(2011.1)
66.OSAKA光のルネサンス2010
光の素晴らしさは、この光を見て幸せ感が出てくることです。笑顔が出てくるイベントは、大事に残しておいたほうがいいんだろうと思います。(2010.12)
65.大川~紅葉
春の大川は、さくらのまぶしさがあります。夏の大川は、青い空と水辺の散策が似合います。秋の大川は、紅葉の素晴らしさに見とれます。しかし、風が通り抜けると寒さを感じます。冬の大川に似合うものは、木漏れ日の時間かもしれません。(2010.12)
64.鶴見緑地 2010年秋
鶴見緑地の広場から見る青い空を見て、風が舞い上がる様子感じて、この森の見事な紅葉を見ています。今年の紅葉は、夏の暑さと晩秋の寒さとの差が大きいから、素晴らしいと聞いたことがあります。そんなことを感じることができる森が、近くにあります。(2010.11)
63.大阪市城東区 2010年秋
城東区にあるさくら公園の、春のさくらが素晴らしいことは、みていただきました。今度は、その紅葉の色づきを見ようと、ぶらぶらと街歩きをしました。さくら公園の素敵さと新しく発見したすみれ橋の遊歩道は、ぶらぶらと街歩きするには最適です。(2010.11)
62.弁天埠頭
遥か彼方の記憶で、30年前に小豆島に行くため、この弁天埠頭からフェリーに乗りました。加藤汽船の船だったと記憶しています。この30年ぶりの弁天埠頭からみる夕陽は、大阪の夕陽スポットのなかでもいい感じだと思いました。(2010.11)
61.長居公園
長居公園は、大きな競技場と走る人のための周回道路があります。周回道路の中には、大きな森になっているのと、長居植物園があります。長居植物園では、雄大なスケールで四季は感じる方法を取り入れているみたいです。(2010.10)
60.中之島公園~夜
中之島公園界隈を、夜に歩くことができます。
今までも歩けたのですが、整備をされてから街灯の数が格段に増えたので、川沿いに淀屋橋から天満橋まで歩くことができます。夜に営業をしているレストランがあったり、真っ暗だった剣先公園も舗装されているので歩きやすくなっています。(2010.10)
59.新梅田シティ2010年秋
都会の中に公園があるのは珍しくありません。しかし、ここには田んぼがありました。季節感が漂うススキや彼岸花がそろって、本当に都会の真ん中かなって言う感じです。案山子の表情に思わず、にっこりです。(2010.10)
58.十三大橋
十三大橋の印象は、重たそうって思いました。「十三の地名は、淀川の渡しのうち、上から数えて13番目であったという説が有力らしい」です。橋の形式は、「支間64mの鋼タイドアーチ5連やゲルバー式鋼桁橋が採用されて」います。いまいちよくわかりませんが、大きな川にかかるこの橋の構造が美しいです。(2010.10)
57.土佐堀川の七夕
7月7日(七夕・クールアースデー)に、ライトダウンをしようというイベントがありました。夜の7時に、街頭や室内の照明を消すというエコです。もうひとつのイベントは、写真にあるように土佐堀川にきらきら浮かぶ「LEDいのり星」という試みです。土佐堀川を流れるLEDを見て七夕を感じ、夜空を見上げることが行動のひとつだなって思った。(2010.7)
56.千本松渡船
対岸にある船着場に人が動きだしたのが見えました。いよいよ出発だなとわかります。動き出すと1分ほどで到着するので、降りる人の道を空けておきます。全員が降りてから乗り込み、1分ほどの船の道を進みます。この船は道の変わりだから、1年休みなく道の代わりをしています。(2010.9)
55.南海汐見橋線
南海電車が汐見橋から岸里玉出まで走っています。昔から走っているから別に不思議ではありません。木津川のホームではレールが支柱に使われていたり、津守を過ぎると線路がまっすぐになっていたり、この電車は高野山まで行くんだと聞けば、知らないことがまだまだありますねと感心しきりです。(2010.9)
54.大阪市福島区(海老江界隈)
福島区海老江界隈は、昔からの道を曲がりくねりながら歩いていると、路地のあちことから、生活の匂いを感じます。
戦災にあわなかった街並みが多いので、石畳や長屋が残っているらしいです。(2010.8)
53.大阪市大正区(昭和山・落合渡船)
大阪の琉球といわれる大正区に存在感のある昭和山や橋に変わる渡船が息づいています。
例えば、街をあげてレトロな飾り物にするのではないところが、大阪の息づいている風景なんだろうと思います。(2010.6)
52.大阪市城東区(蒲生界隈)
蒲生村は、のどかな水郷風景が広がっていたといいます。いまでも茅葺屋根の古い町並みが、そのことを物語っているのかもしれません。時代の波が過ぎて高層マンションが並ぶ街並みになっても、落ち着いた風情が残っています。(2010.6)
51.鶴見緑地2010年春
鶴見緑地はごみの山でした。花の万国博覧会の開催を期に、花とみどりの公園に変貌した記憶があります。その花博から20年です。今も、たくさんの人が訪れる公園の魅力は、「成長」だと思います(2010.5)
50.新梅田シティ
新梅田シティの森は、都会のオアシスだと思います。年々森が立派になっていくので、少し窮屈かもしれません。梅田の再開発にあわせて、コンクリートから森に転換してもいいんじゃないかなと思います。(2010.4)
49.中之島2010年春~さくら
さくらの花の絨毯は、やわらかいです。踏んづけても元に戻っています。中之島のさくらが増えてきました。中央公会堂前に立派なさくらが咲いていました。アスファルトだらけの中之島ですが、さくらの絨毯ができるかもしれません。(2010.4)
48.毛馬桜ノ宮公園
桜の時期には、ここに行こうという場所があります。大川沿いの桜も、その一つです。今年の桜もきれいに咲いています。川沿いにお店を広げている屋台からの、イカ焼きの匂いもいいもんです。(2010.4)
47.藤田邸跡公園
桜は、短い期間に一気に咲いて、さっと散る。その瞬間だから、心が騒ぐのかもしれません。大阪の桜は、身近なところできれいな桜が咲いています。今が、春爛漫です。(2010.4)
46.大阪天満宮
梅が咲き、黄砂が舞い、桜の便りが聞こえてきました。200景の大阪天満宮の創始は平安中期だといわれます。いったいどれくらいの季節を刻んでいるんでしょうか。「梅は咲いたか桜はまだかいな」と口ずさむ季節です。(2010.3)
45.大阪城 梅林(2010年)
今年の冬は厳しくって、春が来るのかなって思っていました。季節はめぐるっていう言葉ありますが、やっぱり春はやってきました。大阪城の梅は、今年も見事に咲いています。(2010.2)
44.新世界
新世界にはたくさんのお店があります。特に、じゃんじゃん横丁の串カツ屋さんは人気があって、人の流れも激しいです。それ以外の街並みは、人の流れは少なくても、おいしいコロッケがあったり楽しめます。(2009.12)
43.フェスティバルゲート
フェスティバルゲートのジェットコースターに乗ったことはありません。人がざわめいてる場所も想像できません。でも、時代を飾った大阪の街には違いないので、遺産だと思います。(2009.12)
42.北御堂2009年秋
御堂筋にある北御堂に一歩踏み込むと、喧騒から開放された別の空間に入った感じがします。もう少し南にいくと、南御堂があり、「御堂筋」は南北両御堂をつなぐ道として呼ばれはじめられたそうです。(2009.11)
41.西ノ丸庭園2009年秋
この春撮った、中之島と西の丸庭園の桜が違うサイトで紹介されていました。西の丸庭園の桜は見事でした。その桜の紅葉を撮りたいと思っていると、念願がかない西の丸庭園の紅葉を撮ることができました。この紅葉もとても素敵です。(2009.11)
40.大阪城2009年秋
大阪城公園の天守閣広場には、ラヂオ体操をするスペースがあり、そこには大きな銀杏の木があります。この銀杏の色づいた姿を見る機会がありませんでしたが、ようやく撮ることができました。天守閣の朝のざわざわ感は、中国からの団体や修学旅行などでの人たちで賑わっています。(2009.11)
39.赤川仮橋
旭区から東淀川区へ線路伝いに歩ける橋があることを知りました。線路は、城東貨物線です。その横に木でできた橋が架かっています。人と自転車が信じられないくらい通り過ぎます。なんだか大阪らしいです。(2009.10)
38.御堂筋Kappo2009
御堂筋Kappoは2回目です。地元の物産や路上ライブ、都道府県市長村のゆるきゃらなどたくさんの活気があります。高石友也さんのステージをみて、頑張ってきた人たちが、今元気でいることが素晴らしいとメッセージをもらいました。(2009.10)
37.城北ワンド
北にある淀川のワンドを、初めて見ました。
淀川の流れを堤防で囲うことよりワンドを作ることで自然が戻ってくるという話を聴いたことがあります。ワンドの風景を見ていると、自然の力に期待できるかもって感じました。(2009.10)
36.水都大阪2009
水都大阪2009は、大川、堂島川、道頓堀川、木津川など川の素晴らしさを甦らせました。そして、運河としても堰や回廊を使うことで、これからの顔を作るイベントのような気がします。(2009.9)
35.大阪市中央公会堂
中之島の中央公会堂は、1999年3月から2002年9月まで保存・再生工事が行われていました。
再生工事前、地下食堂、確か「帝国ホテル食堂部」だったと思いますが、その薄暗い地下の食堂で食べるカツカレーが美味かった!と思い出し、地下の通路を歩いていました(2009.8)
34.中之島2009年夏
夏の暑さが、年々厳しく感じます。地球温暖化の影響とかいわれますが、水晶橋から見る入道雲は、昔見た夏空を彷彿します。北新地の街並みは、お盆の静けさでした。(2009.8)
33.コリアタウン
人や自転車が行き交い、車も通るコリアタウン。真夏の夕方は西日がきつく物陰がありません。日用品を買い求める毎日の繰り返しの街に、チャングムの故郷、熱韓(あつかん)の文字。イムジン河を口ずさみながら、長くなった影を追いかけて、通り抜けていきました。(2009.8)
32.東横堀川クルーズ
東横堀川のエコチームの方に案内してもらい、閘門のなかで、水位を下げながら東横堀川と大川につながっていく不思議な体験をしました。なんだか得した一日でした。(2009.7)
31.本町橋洗い(中央区)
本町橋のブラッシングは、水を流しブラシでゴシゴシのイメージでした。実際、参加してみると、水をまき、ブラシや雑巾があり、水をまくです。たくさんの人が、イメージ合わせをしないのに、完成していくのがすごい協働だと感じました。(2009.7)
30.伝法漁港(此花区)
伝法水門、漁港、その単語だけではイメージがわかなかったんですが阪神電車伝法駅を降りて、淀川を下っていくと水門があります。漁港もありました。ここから淀川を下って、大阪湾で漁をするんだろう。この風景も大阪ですね。(2009.5)
29.なんば界隈
道頓堀川の親水は、水都大阪に向けて新しくなってます。
石畳の法善寺、水かけ不動は神秘的です。寂しいですが新歌舞伎座はこの6月に閉館です。新しさも、古さも、振り返ってみたくなる街です。(2009.6)
28.うつぼ公園~バラ園
うつぼ公園のバラ園は、周りの木立に囲まれて、せせらぎの音が聞こえる、ゆったりした空間です。うつぼ公園のパフォーマンスは、テニスコート、ケヤキ並木、バラ園になり、それぞれが主張して公園のスタイルが出来上がっているんだなと思いました。(2009.5)
27.御堂筋フェスタ
御堂筋フェスタは、笑顔のイベントでした。
勘違いかもしれませんが、心斎橋からナンバまでという土地柄かもしれません。楽しいことを、楽しい仲間とできることが、フェスタなんですね。(2009.5)
26.大阪中央郵便局
大阪中央郵便局舎は、5月7日に大阪駅前第1ビルや梅田スカイビル北に移転されました。現在、東京中央郵便局と同じように、再開発か、保存の要望の声がでています。ビルそのものの魅力は、飾りを排除した近代的な「すっきり感」で、結構好きです。(2009.5)
25.西ノ丸庭園~さくら
大阪城の桜の季節は、「お花見」「バーベキュー」「ビニールシート」が頭の中をよぎります。西の丸庭園の桜は、手入れが行き届いているので、とても元気な気がしました。大阪城と桜、桜と青空、とてもベタですが、見てほしい桜の瞬間ですね。(2009.4)
24.中之島2009年春~さくら
大阪市内の桜は、素晴らしい桜が各地にたくさんあります。
でも、中之島の桜といっても、中之島に桜があるの?っていう印象かもしれません。紹介している中之島図書館前の桜は、絶品です。(2009.4)
23.天王寺公園
天王寺公園は、大阪では珍しくターミナルにある大きな公園です。
公園にある、慶沢園は「住友本邸の庭で、年庭師小川治兵衛が作り、大阪市に寄贈された。」お庭です。初めて訪れたので感動が一杯でした。(2009.4)
22.日本橋ストリートフェスタ2009
第5回日本橋ストリートフェスタがありました。初めての体験でした。なりきりキャラやコスプレで、一定のルールを持って人と接している人たちを見ていると、とても新鮮で刺激的でした。たくさん写真を撮らせてもらってありがとう。(2009.3)
21.毛馬こうもん
「毛馬のこうもん」から都島にある都島橋まで川沿いを歩きました。「毛馬こうもん」は、明治時代の淀川改修の主要施設で、国の重要文化財に指定されています。川沿いは桜並木なので、桜の季節見ごたえがありそうです。(2009.3)
20.大阪の橋(その2)
今回ご紹介するのは中之島にかかる名橋、「大江橋」「栴檀木橋(せんだんのきばし)」「淀屋橋」です。(2009.2)
19.天神橋筋商店街~看板
大阪市北区にある全長2.6キロある日本一長い商店街です。6丁目から1丁目まで歩いてみました。アーケードにぶら下がっている看板が面白いです。(2009.2)
18.鶴橋商店街
鶴橋の駅のホームで、焼肉のにおいを感じます。
その駅前の商店街は、キムチやチヂミ、豚足、韓国伝統の衣料などのお店が並び昭和の商店街を感じてしまい、落ち着いてしまいます。(2009.1)
17.大阪の橋(その1)
水の都大阪は、「浪華八百八橋」といわれるほどたくさんの橋があります。その中から今回は、難波橋・葭屋橋・今橋・天神橋をご紹介します。(2009.1)
16.天保山渡し船
日本で一番低い山天保山(標高4.5m)から、USJのある此花区まで渡し船が運航されています。昭和情緒あふれる無料の渡し船に乗ってUSJへ行ってみるのも楽しいかもしれません。(2009.1.12)
15.阪堺線沿線
レトロな感じの阪堺線が、ちょっとしたブームかもしれません。住吉公園駅では、数人のカメラを持った人がホームを写していました。姫松の駅舎は、加川良さんというフォークシンガーの「アウトオブマインド」という30年ぐらい前の古いアルバムの表紙になっています。(2008.12)
14.天王寺動物園
天王寺動物園は、日本で3番目に古い動物園です。年間の入場者数は、上野動物園、旭山動物園に次いで3番目ということです。(2008.12)
13.北御堂・御堂筋のいちょう
大阪市の指定文化財にもなっている御堂筋のいちょう並木の紅葉はみごとの一言ですね。(2008.11.28、12.4)
12.中之島2008年秋
中之島は、緑豊かな島。春の桜だけでなく、紅葉した桜も見ごたえがあります。(2008.11)
11.鶴見緑地(紅葉)
花博は紅葉もきれいでした。今回は、いのちの塔にも登っています。お楽しみに。(2008.11.15)
10.鶴見緑地(コスモス)
花博の跡地を利用して整備された鶴見緑地は、池や山(鶴見新山)、風車などがあり、126haもある花いっぱいの広大な公園です。今回はコスモスと鶴見新山を見にやってきました。(2008.10.13)
9.矢倉緑地
矢倉緑地は大阪市の北西で淀川と神崎川の河口部で大阪湾に面しています。大阪市では、唯一干潟が見られます。遮るものがないので夕日を見るのみはもってこいです。(2008.10.12)
8.ATC
ATC岩壁とATC展望室からの眺めの写真を撮りました。良いお天気で、光の加減で波が光っています。(2008.10.5)
7.御堂筋kappo
10月12日(日)に「ハート大阪秋まつり御堂筋kappo」を楽しみました。
たくさんの人出があり梅新から本町までの区間を、紅葉には少し早かった銀杏並木の下をkappoしました。御堂筋では、セレモニー、街角コンサート、オープンカフェ、 各地の観光・物産展などが行なわれています。多くの人が、歩行者天国のような御堂筋を歩いて満足している感じです。
6.大阪市役所屋上緑化
大阪市役所は、3月から11月の間、週2回午後2時から4時まで屋上を開放しています。なかなか行く機会がなかったのですが、たくさんの草花や木がありました。ススキが風にたなびいているのを見ると季節感を感じる屋上緑化も捨てたもんじゃないなと思います。
5.大阪2008年9月
9月は、まだまだ夏です。でもセミの声は消え、秋への移り変わりを感じました。写真は、うつぼ公園北御堂、水晶橋周辺、大阪城です。
4.大阪2008夏
今年の大阪の夏は、やっぱり暑かった!大阪市前には、ドライミストが設置されました。涼しげですね。 淀屋橋界隈を中心に、長居公園やうつぼ公園など大阪各地の夏の風景をお楽しみください。
3.大阪城(桜)
大阪のランドマーク。大阪城には大阪の桜の開花の基準木があり、春になると広大な公園のいたるところに桜が咲き誇り、市民の憩いの場となっています。スケールの大きさでは、大阪の桜の名所ナンバー1ですね。
2.海遊館
大阪市港区の天保山にある海遊館は、巨大水槽で泳ぐジンベイザメで有名です。何度行っても癒しと感動が待ってます。
1.大阪城(梅林)
大阪城には約100種、1200本の梅があり、早春にはみごとな花がみられます。桜で有名な大阪城ですが、梅も素晴らしいです。
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